岐阜県大垣市の桜の名所の墨俣一夜城のお花見の見ごろ、ライトアップ、アクセス、駐車場は?

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墨俣一夜城は、木下藤吉郎(豊臣秀吉)が、一夜にして築きあげたといわれています。その周りを流れる犀川の堤防には樹齢50年を超えるソメイヨシノなど約1000本の桜並木が2kmにわたり続き、別名「桜堤防」ともいわれています。墨俣一夜城(大垣市墨俣歴史資料館)と桜の調和が見事です。また、夜桜観賞もできますのでカップルでのお花見デートにもオススメです。

墨俣一夜城の桜の開花見ごろは?

◆名称:墨俣一夜城(すのまたいちやじょう)・犀川堤(さいかわつつみ)

◆住所:岐阜県大垣市墨俣町墨俣

◆見頃:3月下旬~4月上旬

◆料金:入場料一般200円・高校生以下無料

◆ 営業時間:9:00~17:00(入館は~16:30)

◆休業日

月曜(祝日の場合は翌日休)、祝日の翌日(日曜の場合はその翌々日休、月曜の場合は翌日休、土曜の場合は翌週の火曜休)、年末年始(12月29日~1月3日)

◆お問い合わせ:0584-62-3322(大垣市墨俣歴史資料館)

すのまた桜まつりの期間は?ライトアップは?

◆期間: 2016年3月下旬~4月上旬

◆イベント:4月2日バザー予定、ステージイベント、お茶席など

◆場所:墨俣一夜城

◆ライトアップ時間:日没~22:00(開花に合わせて)

墨俣一夜城へのアクセスは?駐車場は?

◆アクセス

【電車】

・JR東海道本線大垣駅から名阪近鉄バス岐阜聖徳学園大学行きで25分、墨俣下車、徒歩5分
【車】

・名神高速道路岐阜羽島ICから県道46号・18号を経由し、県道219号を墨俣歴史資料館方面へ車で9km

※県道219号を北上、墨俣西交差点を右折後、長良大橋西を左折

◆駐車場:有り(300台/無料)